頑固な水虫、ところで水虫はどこで治すの、・・・!?
水虫は皮膚科の病気です。早期発見、早期治療が大切です。
日常生活での予防対策に心がけましょう。
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水虫は皮膚科の病気!爪水虫のサインは気づきにくいもの・・・!?

爪水虫のサインは気づきにくいもの・・・!?
そして水虫は皮膚科の病気!なのですよ。
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誰しも一度は・・・もしかしてこれは?「水虫」といった経験がありませんか?
ところがこの水虫!!も「爪水虫」となるとなかなか気づきにくい?・・・
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実は、先日皮膚科に行く機会があり・・・ついでに聞いてみたらと家内が言ったのが「足の爪」。
親指の爪がちょっとおかしくな〜いと言うもので・・・
ある皮膚科で診察のときに足を見てもらうと、なんとこれが「爪水虫」だと!!
結局薬を出だしてもらうことに・・・

では「爪水虫」(つめみずむし)とはいったいどのような病気なのかを?・・・調べてみました。
■爪水虫とは・・・水虫の原因である白癬菌が爪に入り込んで変形し、ひどくなると爪がポロポロと崩れるほか、他人にも大きな迷惑をかけかねない厄介な病気だそうです。
◎爪水虫は、足の裏で発生する水虫の白癬菌が爪に入り込む場合が多い。
かゆみなど自覚症状がなく、気がつきにくいため、白癬菌が爪の中で大量に繁殖するのだそうです。

その結果、爪がボロボロに崩れたり、巻き爪になって歩くたびに足が傷つき、痛むこともある。又、爪が崩れると歩く姿勢にも影響が出てくることがあると。・・・

■爪水虫のサインは?・・・
1:爪が白く濁る。
2:厚くなる。
3:縦に白い線のような模様が入る。・・・などなど!
但し、飲み薬で約80%に人が完治すると言う。

以上のような症状に気がついたときは、自分のためにも家族のためにも、
爪の変化がわかったら即皮膚科受診を!!と「久留米大学医学部皮膚科学教室の楠原00講師(45)」はすすめている。

水虫のお話!水虫は皮膚科の病気です・・・
posted by 水虫君 at 20:10 | Comment(0) | 病院
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